ログイン後に表示される、CMS標準搭載ホームページ管理画面のトップページです。
「投稿」とは時系列記事を管理するカテゴリの名称です。「ページ」とは固定的記事を管理するカテゴリの名称です。
記事毎のURLです。編集画面で編集可能です。記事の中で直接リンクさせたいときなどに用います。
記事の編集画面上で、タイトルや記事の他に情報を追加できるオプションです。
オプション機能を追加するためのプログラムです。
CMS(シー・エム・エス、「Contents Management System」の略)とは「ワードのように簡単にホームページを修正できる」仕組みのことです。より正確にはコンテンツつまり文章や画像などホームページの情報を管理するシステムのことをいいます。
SEO(エス・イー・オー、「Search Engine Optimization」の略)とは、YahooやGoogleの検索結果で上位表示させてユーザーの目にとまることを目的とした検索エンジン対策をいいます。日本語では「検索エンジン最適化」といいます。
RSS(アール・エス・エス、「Rich Site Summary」の略)とは、Webサイトの更新情報を公開・配信するために使われる仕組みで、見出しや要約などを記述する文書フォーマットのことをいいます。ニュース配信サイトやブログなどでよく用いられています。
SSL(エス・エス・エル、「Secure Socket Layer」の略)とは、インターネット上の情報を暗号化して安全に送受信するための通信規格のことをいいます。
存在しないページへのアクセスがあったときにサーバはエラーとして「404」ステータスコードを返します。404ページとは、サーバから404ステータスコードを返されてしまう存在しないページの通称としての呼び名です。
Googleをはじめとするロボット型の検索エンジンに向けて、命令を記述するためのファイルです。
検索エンジンにサイト内のURLを認識してもらうためのファイルです。
Webページを要約したキーワードや、Webページの説明を記述する場合に使うソースコード内のタグです。